建物(純額)
個別
- 2014年3月20日
- 59億1800万
- 2015年3月20日 +6.03%
- 62億7500万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2015/06/18 13:13
紙容器関連における生産設備(「建物附属、機械装置及び運搬具」)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 主要な設備の状況
- 2.従業員数の[ ]は臨時従業員数を外書してあります。2015/06/18 13:13
3.提出会社の東京工場の土地、建物及び構築物等の一部を遠東石塚グリーンペット株式会社に賃貸しております。
4.提出会社の姫路工場の土地、建物及び構築物の一部をアサヒビール株式会社より賃借しております。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。2015/06/18 13:13
建物 3~47年
機械及び装置 2~15年 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳2015/06/18 13:13
前連結会計年度(自 平成25年3月21日至 平成26年3月20日) 当連結会計年度(自 平成26年3月21日至 平成27年3月20日) 建物及び構築物 22百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 186 - - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- (1)担保提供資産2015/06/18 13:13
(注)関係会社株式については連結財務諸表上、相殺消去されております。前連結会計年度(平成26年3月20日) 当連結会計年度(平成27年3月20日) 建物及び構築物 2,855百万円 2,896百万円 機械装置及び運搬具 2,920 2,569
上記のうち工場財団抵当に供している資産 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額の主なものは次のとおりであります。2015/06/18 13:13
3.当期減少額の主なものは次のとおりであります。建物 東京工場 プリフォーム生産設備 750 百万円 工具、器具及び備品 岩倉・姫路工場 金型 771 百万円
- #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2015/06/18 13:13
当社グループは、処分予定資産については個別の物件ごとにグルーピングを行っております。当社は、平成26年10月22日開催の取締役会において、連結子会社である亞徳利玻璃(珠海)有限公司及び石塚玻璃(香港)有限公司を解散することを決議いたしました。これにより、所有している固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失の「関係会社整理損」に含めて計上しております。その内訳は、建物及び構築物483百万円、機械装置及び運搬具586百万円、その他504百万円であります。用途 種類 場所 金額(百万円) 処分予定資産 建物及び機械装置他 亞徳利玻璃(珠海)有限公司石塚玻璃(香港)有限公司 1,573
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定し、正味売却価額は処分見込額により算定しております。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社14社のうち8社が主に定額法、7社が主に定率法であります。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~60年
機械装置及び運搬具 2~15年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(ハ)リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成21年3月20日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2015/06/18 13:13