売上高
連結
- 2014年3月20日
- 86億6800万
- 2015年3月20日 +3.52%
- 89億7300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/18 13:13
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 15,388 31,487 46,954 60,414 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(百万円) 415 △1,312 603 1,275 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、みなし取得日を当連結会計年度末としているため、当連結会計年度は貸借対照表のみを連結しております。2015/06/18 13:13
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 3社
非連結子会社の名称
大阪アデリア(株)、石塚マシンテクノ(株)、ISHIZUKA GLASS (UK) LTD.
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社3社は、いずれも小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等のそれぞれの合計額は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。2015/06/18 13:13 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2015/06/18 13:13
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 コカ・コーラ ビジネスサービス株式会社 11,198 プラスチック容器関連 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2015/06/18 13:13
(概算額の算定方法)売上高 9,669百万円 営業利益 188 経常利益 391 税金等調整前当期純利益 1,340 当期純利益 652 1株当たり当期純利益 18.63円
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定し、内部取引消去等の調整を加えて算定された売上高及び損益情報を影響の概算額としております。なお、実際に当該企業結合が当連結会計年度の開始の日時点で行われた場合の経営成績を示すものではありません - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/06/18 13:13 - #7 業績等の概要
- このような状況のなか、当社グループは引き続き厳しい経営環境にあることを認識し、当期を2年目とする3ヶ年計画である、「石塚硝子グループ中期経営計画」(勝ち残るために~ISHIZUKA‘81)に基づき、『経営基盤の強化』に取り組んでまいりました。2015/06/18 13:13
売上高につきましては、ガラスびん・紙容器の売上が減少したものの、ハウスウェア及びPETボトル用プリフォームが順調に伸長し、グループ全体の売上高は60,414百万円(前期比2.4%増)となりました。利益につきましては、LNG・電力価格の高止まりや輸入諸資材価格の高騰のなか販売価格是正の遅れもあり、営業利益は790百万円(前期比22.3%減)、経常利益は723百万円(前期比4.8%減)となりました。また、平成26年10月22日開催の取締役会において、連結子会社である亞徳利玻璃(珠海)有限公司及び石塚玻璃(香港)有限公司は、人件費の上昇や円安の進行など、現在の厳しい経営環境のなか事業継続が困難であると判断し、同2社を解散することを決議いたしました。その結果、同2社の保有する固定資産の減損損失等の関係会社整理損1,721百万円を特別損失として計上いたしました。一方、株式を売却したことによる投資有価証券売却益1,841百万円のほか、鳴海製陶株式会社を子会社化したことによる負ののれん発生益371百万円を特別利益として計上したことにより、当期純利益は704百万円(前期比343.7%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上高2015/06/18 13:13
ガラスびん・紙容器の売上が減少したものの、ハウスウェア及びPETボトル用プリフォームが順調に伸長し増収となりました。その結果、売上高は前連結会計年度に比べ2.4%増加し60,414百万円となりました。
②売上原価、販売費及び一般管理費 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2015/06/18 13:13
前事業年度(自 平成25年3月21日至 平成26年3月20日) 当事業年度(自 平成26年3月21日至 平成27年3月20日) 営業取引による取引高 売上高 2,884百万円 3,004百万円 仕入高 21,032 21,452