四半期報告書-第89期第2四半期(2023/06/21-2023/09/20)
(2) 会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定
前事業年度の有価証券報告書に記載した「経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」中の会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定の記載について重要な変更はありません。
(3) 経営方針、経営戦略等
当社グループは、温室効果ガス削減目標についてSBTイニシアティブより認定を取得しました。これに伴い、『ISHIZUKA GROUP 2030』(2022年4月25日公表)で表明した削減目標「2030年度CO2排出量50%削減(2015年対比)」を以下のとおり変更いたします。
(4) 優先的に対処すべき事業上の課題
当第2四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上の課題について重要な変更はありません。
(5) 財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針
当第2四半期連結累計期間において、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針について重要な変更はありません。
前事業年度の有価証券報告書に記載した「経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」中の会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定の記載について重要な変更はありません。
(3) 経営方針、経営戦略等
当社グループは、温室効果ガス削減目標についてSBTイニシアティブより認定を取得しました。これに伴い、『ISHIZUKA GROUP 2030』(2022年4月25日公表)で表明した削減目標「2030年度CO2排出量50%削減(2015年対比)」を以下のとおり変更いたします。
| ■新たな温室効果ガス削減目標 ・2030年度CO2排出量Scope1+2において50%削減 ・2030年度CO2排出量Scope3において25%削減 (ともに2020年度対比) |
(4) 優先的に対処すべき事業上の課題
当第2四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上の課題について重要な変更はありません。
(5) 財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針
当第2四半期連結累計期間において、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針について重要な変更はありません。