有価証券報告書-第84期(平成30年3月21日-平成31年3月20日)
(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社及び子会社の一部の事業を含んでおります。
2.前連結会計年度におけるセグメント利益の調整額0百万円には、たな卸資産の調整額0百万円、その他△0百万円が含まれております。また、セグメント資産の調整額10,204百万円には、管理部門に帰属する全社資産等11,033百万円、債権・債務消去△818百万円、たな卸資産の調整額△15百万円、その他5百万円が含まれております。
3.当連結会計年度におけるセグメント利益又は損失(△)の調整額△0百万円には、たな卸資産の調整額△0百万円、その他0百万円が含まれております。また、セグメント資産の調整額6,650百万円には、管理部門に帰属する全社資産等7,538百万円、債権・債務消去△878百万円、たな卸資産の調整額△15百万円、その他5百万円が含まれております。
4.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
5.「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」の3.連結子会社の事業年度等に関する事項に記載のとおり、当連結会計年度において決算期の変更を行った一部の連結子会社につきましては、10か月間の損益を連結しております。
2.前連結会計年度におけるセグメント利益の調整額0百万円には、たな卸資産の調整額0百万円、その他△0百万円が含まれております。また、セグメント資産の調整額10,204百万円には、管理部門に帰属する全社資産等11,033百万円、債権・債務消去△818百万円、たな卸資産の調整額△15百万円、その他5百万円が含まれております。
3.当連結会計年度におけるセグメント利益又は損失(△)の調整額△0百万円には、たな卸資産の調整額△0百万円、その他0百万円が含まれております。また、セグメント資産の調整額6,650百万円には、管理部門に帰属する全社資産等7,538百万円、債権・債務消去△878百万円、たな卸資産の調整額△15百万円、その他5百万円が含まれております。
4.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
5.「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」の3.連結子会社の事業年度等に関する事項に記載のとおり、当連結会計年度において決算期の変更を行った一部の連結子会社につきましては、10か月間の損益を連結しております。