有価証券報告書-第89期(2023/03/21-2024/03/20)
(収益認識関係)
前連結会計年度(自 2022年3月21日 至 2023年3月20日)
1.顧客との契約から生じる収益認識を分解した情報
顧客との契約から生じる収益の分解情報は以下のとおりであります。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)の「4.会計方針に関する事項(8) 重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
3.当連結会計年度及び翌連結会計年度以降の収益の金額を理解するための情報
(1) 契約負債の残高
当社及び連結子会社の契約負債については、残高に重要性が乏しいことから記載を省略しております。
(2) 残存履行義務に配分した取引価格
当社及び連結子会社については、当初の予想契約期間が1年を超える重要な取引がないため、残存履行義務に関する情報の記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2023年3月21日 至 2024年3月20日)
1.顧客との契約から生じる収益認識を分解した情報
顧客との契約から生じる収益の分解情報は以下のとおりであります。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)の「4.会計方針に関する事項(8) 重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
3.当連結会計年度及び翌連結会計年度以降の収益の金額を理解するための情報
(1) 契約負債の残高
当社及び連結子会社の契約負債については、残高に重要性が乏しいことから記載を省略しております。
(2) 残存履行義務に配分した取引価格
当社及び連結子会社については、当初の予想契約期間が1年を超える重要な取引がないため、残存履行義務に関する情報の記載を省略しております。
前連結会計年度(自 2022年3月21日 至 2023年3月20日)
1.顧客との契約から生じる収益認識を分解した情報
顧客との契約から生じる収益の分解情報は以下のとおりであります。
| (単位:百万円) | ||||||||
| 報告セグメント | その他 | 合計 | ||||||
| ガラスび ん関 連 | ハウスウェア関 連 | 紙容器 関 連 | プラスチック容 器関 連 | 産 業器 材関 連 | 計 | |||
| 顧客との契約から生じる収益 | ||||||||
| 国内 | 14,539 | 10,184 | 7,147 | 14,526 | 2,498 | 48,895 | 3,741 | 52,636 |
| 海外 | - | 3,060 | - | - | - | 3,060 | 1,052 | 4,112 |
| 計 | 14,539 | 13,244 | 7,147 | 14,526 | 2,498 | 51,955 | 4,793 | 56,749 |
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)の「4.会計方針に関する事項(8) 重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
3.当連結会計年度及び翌連結会計年度以降の収益の金額を理解するための情報
(1) 契約負債の残高
当社及び連結子会社の契約負債については、残高に重要性が乏しいことから記載を省略しております。
(2) 残存履行義務に配分した取引価格
当社及び連結子会社については、当初の予想契約期間が1年を超える重要な取引がないため、残存履行義務に関する情報の記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2023年3月21日 至 2024年3月20日)
1.顧客との契約から生じる収益認識を分解した情報
顧客との契約から生じる収益の分解情報は以下のとおりであります。
| (単位:百万円) | ||||||||
| 報告セグメント | その他 | 合計 | ||||||
| ガラスび ん関 連 | ハウスウェア関 連 | 紙容器 関 連 | プラスチック容 器関 連 | 産 業器 材関 連 | 計 | |||
| 顧客との契約から生じる収益 | ||||||||
| 国内 | 12,356 | 10,283 | 8,534 | 15,274 | 2,664 | 49,113 | 4,539 | 53,653 |
| 海外 | - | 3,543 | - | - | - | 3,543 | 686 | 4,229 |
| 計 | 12,356 | 13,827 | 8,534 | 15,274 | 2,664 | 52,657 | 5,225 | 57,882 |
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)の「4.会計方針に関する事項(8) 重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
3.当連結会計年度及び翌連結会計年度以降の収益の金額を理解するための情報
(1) 契約負債の残高
当社及び連結子会社の契約負債については、残高に重要性が乏しいことから記載を省略しております。
(2) 残存履行義務に配分した取引価格
当社及び連結子会社については、当初の予想契約期間が1年を超える重要な取引がないため、残存履行義務に関する情報の記載を省略しております。