住友大阪セメント(5232)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 93億6500万
- 2011年9月30日 +23.5%
- 115億6600万
- 2012年9月30日 +22.25%
- 141億3900万
- 2013年9月30日 +5.37%
- 148億9800万
- 2014年9月30日 -34.54%
- 97億5200万
- 2015年9月30日 +59.13%
- 155億1800万
- 2016年9月30日 +4.03%
- 161億4300万
- 2017年9月30日 -11.21%
- 143億3400万
- 2018年9月30日 +3.38%
- 148億1900万
- 2019年9月30日 +16.17%
- 172億1500万
- 2020年9月30日 -12.33%
- 150億9200万
- 2021年9月30日 -19.04%
- 122億1800万
- 2022年9月30日
- -157億7600万
- 2023年9月30日
- 194億8400万
- 2024年9月30日 -47.7%
- 101億9000万
- 2025年9月30日 +52.16%
- 155億500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、営業活動によって19,484百万円増加し、また、投資活動によって9,435百万円減少し、財務活動によって8,294百万円減少したこと等により、前連結会計年度末に比べて1,918百万円の増加となりました。その結果、当第2四半期連結会計期間末の資金残高は16,418百万円となりました。2023/11/10 10:11
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間において営業活動により資金は、19,484百万円増加(前年同期は15,776百万円の減少)しました。これは、減価償却費10,098百万円、棚卸資産の減少9,444百万円(収入)等によるものです。