住友大阪セメント(5232)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 新材料の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 5900万
- 2014年6月30日 +413.56%
- 3億300万
- 2015年6月30日 -5.94%
- 2億8500万
- 2016年6月30日 -41.05%
- 1億6800万
- 2017年6月30日 +55.95%
- 2億6200万
- 2018年6月30日 +81.3%
- 4億7500万
- 2019年6月30日 +12.21%
- 5億3300万
- 2020年6月30日 -18.76%
- 4億3300万
- 2021年6月30日 +53.81%
- 6億6600万
- 2022年6月30日 +90.39%
- 12億6800万
- 2023年6月30日 -23.19%
- 9億7400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新材料
半導体製造装置向け電子材料の販売数量が増加したことなどから、売上高は、5,413百万円と前年同期に比べ531百万円(10.9%)の増収となったものの、電子材料のコストが増加したこと、ナノ粒子材料の販売数量が減少したことなどから、営業利益は、974百万円と前年同期に比べ294百万円(23.2%)の減益となりました。2023/08/09 10:13