住友大阪セメント(5232)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 新材料の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 4億8600万
- 2014年12月31日 +55.97%
- 7億5800万
- 2015年12月31日 +35.49%
- 10億2700万
- 2016年12月31日 -53.55%
- 4億7700万
- 2017年12月31日 +102.52%
- 9億6600万
- 2018年12月31日 +85.92%
- 17億9600万
- 2019年12月31日 -26.61%
- 13億1800万
- 2020年12月31日 +5.99%
- 13億9700万
- 2021年12月31日 +58.84%
- 22億1900万
- 2022年12月31日 +91.98%
- 42億6000万
- 2023年12月31日 -41.22%
- 25億400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新材料
半導体製造装置向け電子材料の品種構成による影響や、ナノ粒子材料の販売数量が減少したことなどから、売上高は、14,975百万円と前年同期に比べ1,228百万円(7.6%)の減収となり、営業利益は、2,504百万円と前年同期に比べ1,756百万円(41.2%)の減益となりました。2024/02/14 9:22