有価証券報告書-第155期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
(注) 1.調整額は以下の通りである。
(1) セグメント利益又は損失の調整額△92百万円は、セグメント間取引消去である。
(2) セグメント資産の調整額22,179百万円は、事業セグメントに配分していない全社資産40,608百万円及びセグメント間取引消去△18,429百万円である。全社資産は、主に当社の長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等である。
(3) 減価償却費の調整額0百万円は、全社資産に係る償却額14百万円及びセグメント間消去△14百万円である。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
3.当連結会計年度より、従来「その他」に含めていた「電池材料」を報告セグメントとして区分している。これは当連結会計年度からスタートした中期経営計画(2017-2019年度)において、「光電子」・「新材料」に加え「電池材料」を高機能品事業と新たに位置づけたことに伴うものである。なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載している。
(1) セグメント利益又は損失の調整額△92百万円は、セグメント間取引消去である。
(2) セグメント資産の調整額22,179百万円は、事業セグメントに配分していない全社資産40,608百万円及びセグメント間取引消去△18,429百万円である。全社資産は、主に当社の長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等である。
(3) 減価償却費の調整額0百万円は、全社資産に係る償却額14百万円及びセグメント間消去△14百万円である。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
3.当連結会計年度より、従来「その他」に含めていた「電池材料」を報告セグメントとして区分している。これは当連結会計年度からスタートした中期経営計画(2017-2019年度)において、「光電子」・「新材料」に加え「電池材料」を高機能品事業と新たに位置づけたことに伴うものである。なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載している。