建物及び構築物(純額)
連結
- 2013年3月31日
- 63億3100万
- 2014年3月31日 -5.97%
- 59億5300万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 主な耐用年数2014/06/27 15:23
建物及び構築物 5年~47年
機械及び装置、車両及び運搬具 6年~13年 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)・・・定率法
ただし平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)、機械装置のうち合成樹脂(プラスチック)成型加工用設備、不動産賃貸事業用資産及びコンクリート二次製品事業の有形固定資産は定額法
主な耐用年数
建物及び構築物・・・・・5年~47年
機械装置及び運搬具・・・6年~13年
②無形固定資産(リース資産を除く)・・・定額法
ただし、採取権については生産高比例法
なお、その他の無形固定資産のうちソフトウエア(自社使用)については、社内における見込利用期間(5年)に基づく定額法
③リース資産・・・リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/06/27 15:23