建設仮勘定
連結
- 2017年3月31日
- 190億8300万
- 2018年3月31日 +71.08%
- 326億4700万
個別
- 2017年3月31日
- 40億7300万
- 2018年3月31日 +97.37%
- 80億3900万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ① 貸借対照表2018/06/29 10:14
② 損益計算書(単位:百万円) 土地 ※4 6,485 ※4 6,479 建設仮勘定 4 23 有形固定資産合計 ※1 15,899 ※1 15,127 - #2 主要な設備の状況
- (注) 1. 帳簿価額のうち「その他」は、建物及び構築物、機械装置及び運搬具、土地及び原料地以外の有形固定資産(除く建設仮勘定)であります。2018/06/29 10:14
2. 従業員数の( )は臨時従業員数であります。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 増 加2018/06/29 10:14
建設仮勘定 大船渡鉱山次期鉱区開発工事 2,334百万円 建設仮勘定 石炭灰未燃カーボン静電分離試験設備新設工事 627百万円 機械及び装置 都市ゴミ焼却灰異物除去設備新設及び塩素バイパス増強工事 582百万円 機械及び装置 都市ごみ焼却灰からの貴金属回収実証試験設備 285百万円 長期前払費用 峩朗鉱山表土除去工事 262百万円 建物 都市ゴミ焼却灰異物除去設備新設及び塩素バイパス増強工事 222百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 総資産は前連結会計年度末に比べ67億2千6百万円増加して1兆221億4千2百万円となりました。流動資産は前連結会計年度末に比べ77億円増加して3,405億9千5百万円、固定資産は同9億7千3百万円減少して6,815億4千6百万円となりました。2018/06/29 10:14
流動資産増加の主な要因は受取手形及び売掛金が増加したことによるものであります。固定資産減少の主な要因は建設仮勘定が増加した一方で、繰延税金資産が減少したことによるものであります。
負債は前連結会計年度末に比べ255億6千5百万円減少して5,898億1千5百万円となりました。流動負債は前連結会計年度末に比べ516億3千9百万円増加して3,605億5千万円、固定負債は同772億4百万円減少して2,292億6千5百万円となりました。