- 5233
- 2026/08/28
- 時価
- 4966億円
- PER 予
- 7.27倍
- 2010年以降
- 赤字-36.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.68倍
- 2010年以降
- 0.43-2.23倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.86%
- ROE 予
- 9.35%
- ROA 予
- 3.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 598億200万
- 2018年3月31日 +7.63%
- 643億6600万
個別
- 2017年3月31日
- 347億200万
- 2018年3月31日 -6.75%
- 323億5900万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ② 損益計算書2018/06/29 10:14
③ 株主資本等変動計算書(単位:百万円) 営業外費用合計 ※1 275 ※1 1,313 経常利益 1,638 353 特別利益
前事業年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- <2020年度目標>売上高営業利益率 9%以上2018/06/29 10:14
ROA(経常利益) 8%以上
(5) 事業戦略 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 米国経済は、失業率が低水準を維持し、個人消費が堅調に推移するなど緩やかな成長が続きました。中国経済は、各種政策の下支えなどにより、景気に持ち直しの動きがみられました。ベトナム・フィリピンでは、輸出の拡大や堅調な個人消費などに支えられ、景気は拡大傾向で推移しました。2018/06/29 10:14
このような状況の中で、当連結会計年度の売上高は8,711億1千3百万円(対前年同期725億2千4百万円増)、営業利益は651億2千9百万円(同18億9千4百万円増)、経常利益は643億6千6百万円(同45億6千3百万円増)、親会社株主に帰属する当期純利益は385億2千5百万円(同90億7千1百万円減)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。各金額については、セグメント間取引の相殺消去前の数値によっております。