繰延税金資産
連結
- 2022年3月31日
- 110億8100万
- 2023年3月31日 -26.3%
- 81億6700万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/24 13:24
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の負担率との差異の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 6,296百万円 6,441百万円 繰延税金負債 合計 △11,154 △15,297 繰延税金資産(負債)の純額 △4,710 △12,710 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/24 13:24
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が21,304百万円増加しております。この増加の主な内容は、当社において繰越欠損金に係る評価性引当額が増加したためであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 988百万円 777百万円 繰延税金負債 合計 △33,563 △41,167 繰延税金資産(負債)純額 1,060 △10,161 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2025/06/24 13:24
繰延税金資産については、当連結会計年度末において、ウクライナ情勢の影響に関する会計上の見積りを踏まえ、回収可能性について検討を行い、将来の課税所得が発生する可能性が高い範囲内で計上しております。