太平洋セメント(5233)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年3月31日
- 171億900万
- 2020年3月31日 +23.43%
- 211億1800万
- 2021年3月31日 -54.38%
- 96億3500万
- 2022年3月31日 +15.01%
- 110億8100万
- 2023年3月31日 -26.3%
- 81億6700万
- 2024年3月31日 +5.24%
- 85億9500万
- 2025年3月31日 +21.49%
- 104億4200万
- 2026年3月31日 -24.93%
- 78億3900万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/25 10:34
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の負担率との差異の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 4,155百万円 5,140百万円 繰延税金負債 合計 △16,615 △21,531 繰延税金資産(負債)の純額 △11,963 △16,476 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/25 10:34
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が1,222百万円増加しております。この増加の主な要因は、連結子会社の減損損失に係る評価性引当額が増加したことによるものであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 1,040百万円 1,113百万円 繰延税金負債 合計 △48,649 △61,364 繰延税金資産(負債)純額 △14,244 △33,711