- 5233
- 2026/10/16
- 時価
- 4975億円
- PER 予
- 7.28倍
- 2010年以降
- 赤字-36.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.68倍
- 2010年以降
- 0.43-2.23倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.85%
- ROE 予
- 9.35%
- ROA 予
- 3.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 1兆179億
- 2026年3月31日 +4.76%
- 1兆664億
個別
- 2025年3月31日
- 5972億7700万
- 2026年3月31日 +1.85%
- 6083億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/25 10:34
4. その他の項目の減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用に係る金額が含まれております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業、エンジニアリング事業、情報処理事業、金融事業、運輸・倉庫事業、化学製品事業、スポーツ事業、電力供給事業等を含んでおります。
2. セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産116,957百万円及びセグメント間取引消去であります。全社資産の主なものは当社での余資運用資金(預金)及び管理部門に係わる資産等であります。
3. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4. その他の項目の減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用に係る金額が含まれております。2026/06/25 10:34 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2026/06/25 10:34
・有形固定資産
主に鉱山設備及びセメント製造用設備であります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (ロ)重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/25 10:34
有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法 - #5 固定資産処分損の内訳に関する注記
- 固定資産処分損の内訳は、次のとおりであります。
2026/06/25 10:34前事業年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当事業年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)建物除却損 36百万円 82百万円 構築物除却損 29 113 機械及び装置除却損 114 111 その他資産の除却損 1 9 機械及び装置等の撤去費用 3,541 4,064 土地処分損 45 11 合計 3,765 4,390 - #6 固定資産処分益に関する注記(連結)
- 注3. 主として無形固定資産の処分益であります。2026/06/25 10:34
注4. 主として建物の処分益であります。 - #7 固定資産処分益の内訳に関する注記
- 固定資産処分益の内訳は、次のとおりであります。
2026/06/25 10:34前事業年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当事業年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)機械及び装置の売却益 18百万円 2百万円 土地処分益 230 50 その他資産の売却益 0 229 合計 249 281 - #8 担保に供している資産の注記(連結)
- 2026/06/25 10:34
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 土地 16,171(10,170) 16,107(10,255) その他有形固定資産 0( 0) 0( 0) その他無形固定資産 10( -) 10( -) 投資有価証券 90( -) 154( -) - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2026/06/25 10:34
- #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/06/25 10:34
(単位:百万円) - #11 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当社の子会社であるカルポルトランド㈱によるGrimes Rock, Inc.及びその関連会社の骨材事業及び生コン事業譲受により増加した資産及び負債の内訳並びに事業譲受による支出の関係は次のとおりであります。2026/06/25 10:34
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)流動資産 253百万円 固定資産 25,638 流動負債 △159
該当事項はありません。 - #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/25 10:34
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の負担率との差異の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 探鉱準備金 △225 △155 固定資産圧縮準備金 △6,523 △6,426 資本取引に係る為替差損益等 △542 △542
- #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/25 10:34
(注)1.評価性引当額が1,222百万円増加しております。この増加の主な要因は、連結子会社の減損損失に係る評価性引当額が増加したことによるものであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 退職給付に係る負債 11,187 - 固定資産未実現損益 12,083 12,142 減損損失 14,250 17,067 繰延税金負債 固定資産圧縮準備金 △7,696 △7,500 その他租税特別措置法に基づく準備金 △289 △222
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢の下、当社グループにおけるセメントの国内販売数量は、受託販売分を含め1,193万トンと前期に比べ9.4%減少しました。輸出数量は332万トンと前期に比べ9.8%増加しました。2026/06/25 10:34
米国西海岸のセメント事業は、住宅需要の減速や悪天候の影響等により、販売数量は前期を下回ったものの、販売価格は前期を上回りました。ベトナムのセメント事業は、国内需要が回復し、輸出を含めた販売数量は前期を上回りました。フィリピンのセメント事業は、販売数量は前期を上回ったものの、新型コロナウイルス影響後の金利上昇及び需要の停滞を踏まえて事業計画を見直した結果、固定資産の減損損失を計上しました。
以上の結果、売上高は6,679億1千万円と前期に比べ2億4千4百万円の減収となり、営業利益は493億3千2百万円と前期に比べ50億9千4百万円の減益となりました。 - #15 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2026/06/25 10:34
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 期首残高 11,031百万円 14,466百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 2,770 370 時の経過による調整額 233 395 - #16 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/06/25 10:34
1.タイヘイヨウセメントフィリピンズ㈱の事業用固定資産に関する減損損失
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2026/06/25 10:34
4. 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #18 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- レベル2の時価に分類したものは金利スワップや為替予約等であり、観察可能なインプットに基づく適切な評価方法により算定しております。2026/06/25 10:34
レベル3の時価に分類したものは固定資産取得のオプション取引であり、取引相手会社や第三者より入手可能な直近の情報を用い、自社における固定資産の取得可能性を考慮して算定しております。なお、その算定にあたり重要な観察できないインプットとして、固定資産の取得可能性があります。
(注3) レベル3に分類された金融商品の期首残高から期末残高への調整表 - #19 非連結子会社及び関連会社の株式及び(又は)出資金の総額(連結)
- 注1. 非連結子会社及び関連会社に対するものは次のとおりであります。2026/06/25 10:34
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 固定資産 投資有価証券(株式・出資金) 90,451百万円 90,519百万円