深川製磁(5335)の退職給付に係る負債の推移 - 全期間
連結
- 2014年3月31日
- 1億7986万
- 2014年9月30日 -2.32%
- 1億7570万
- 2015年3月31日 -5.38%
- 1億6624万
- 2015年9月30日 +1.99%
- 1億6954万
- 2016年3月31日 -8.01%
- 1億5597万
- 2016年9月30日 -2.1%
- 1億5270万
- 2017年3月31日 -4.73%
- 1億4547万
- 2017年9月30日 -0.97%
- 1億4406万
- 2018年3月31日 -10.23%
- 1億2933万
- 2018年9月30日 -7.16%
- 1億2007万
- 2019年3月31日 -1.91%
- 1億1778万
- 2019年9月30日 -2.11%
- 1億1529万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/28 13:18
(注)1. 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) たな卸資産評価損 24,680 〃 23,275 〃 退職給付に係る負債 38,699 〃 35,241 〃 貸倒引当金 1,938 〃 1,804 〃
当連結会計年度(2019年3月31日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ29百万円(79.2%)増加し、66百万円となりました。2019/06/28 13:18
当連結会計年度における営業活動による資金の減少は39百万円(前連結会計年度は14百万円の減少)となりました。これは主として、税金等調整前当期純損失26百万円、退職給付に係る負債の減少11百万円などによるものであります。
当連結会計年度における投資活動による資金の減少は1百万円(前連結会計年度は2百万円の減少)となりました。これは主として、有形固定資産の取得による支出1百万円などによるものであります。 - #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職一時金制度については、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とし、企業年金制度については、直近の年金財政計算上の数理債務をもって退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2019/06/28 13:18 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 2 簡便法を適用した確定給付制度2019/06/28 13:18
(1)簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表
(2)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 退職給付に係る負債の期首残高 145,477千円 129,337千円 退職給付費用 14,461 〃 15,001 〃 企業年金保険制度への拠出額 △7,423 〃 △6,653 〃 退職給付に係る負債の期末残高 129,337 〃 117,784 〃 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 退職給付に係る会計処理の方法2019/06/28 13:18
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職一時金制度については、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とし、企業年金制度については、直近の年金財政計算上の数理債務をもって退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲