- 5331
- 2026/08/26
- 時価
- 2079億円
- PER 予
- 11.97倍
- 2010年以降
- 赤字-33.92倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.13倍
- 2010年以降
- 0.38-1.23倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.24%
- ROE 予
- 9.46%
- ROA 予
- 6.75%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ノリタケ(5331)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - セラミック・マテリアルの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1億
- 2014年9月30日 +587%
- 6億8700万
- 2015年9月30日 +10.63%
- 7億6000万
- 2016年9月30日 +2.5%
- 7億7900万
- 2017年9月30日 +75.1%
- 13億6400万
- 2018年9月30日 +52.2%
- 20億7600万
- 2019年9月30日 -39.02%
- 12億6600万
- 2020年9月30日 -19.98%
- 10億1300万
- 2021年9月30日 +184.7%
- 28億8400万
- 2022年9月30日 -3.02%
- 27億9700万
- 2023年9月30日 +15.34%
- 32億2600万
- 2024年9月30日 +14.48%
- 36億9300万
- 2025年9月30日 +5.66%
- 39億200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- オーダーメイド品は、国内では、主要顧客である自動車業界の生産が回復したものの、鉄鋼、ベアリング、電子部品関連業界の生産が減少したことから、売上げは前年並みとなりました。海外では、北米は自動車の生産回復により増加しましたが、中国は景気減速を背景に鉄鋼の生産が大きく減少し、東南アジアも自動車の生産が減少した影響を受けたことから、海外全体では売上げは減少しました。汎用品は、オフセット砥石などは国内を中心に堅調に推移したため売上げは増加、研磨布紙は国内・海外ともに低調で売上げは大きく減少しました。その結果、工業機材事業の売上高は、278億85百万円(前年同期比4.9%減少)、営業利益は9億59百万円(前年同期比35.1%減少)となりました。2023/11/14 13:26
(セラミック・マテリアル)
電子ペースト及び電子部品材料は、車載用が堅調に推移したことに加え、通信機器用の一部顧客での在庫調整が進展したため、売上げは増加しました。厚膜回路基板は、センサー用が堅調に推移しましたが、一部製品の販売が終息したため、売上げは減少しました。石膏は東南アジア及びアフリカ向けが低調で、売上げは減少しました。セラミックコアは交換需要、新規需要共に回復したことから、売上げは増加しました。蛍光表示管は、国内・海外共に販売が堅調で、為替の影響もあり、売上げは増加しました。セラミック原料は耐熱ガラス用が大きく減少しました。その結果、セラミック・マテリアル事業の売上高は、240億42百万円(前年同期比3.8%減少)、営業利益は32億26百万円(前年同期比15.3%増加)となりました。