- 5331
- 2026/10/16
- 時価
- 1939億円
- PER 予
- 11.16倍
- 2010年以降
- 赤字-33.92倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.06倍
- 2010年以降
- 0.38-1.23倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.48%
- ROE 予
- 9.46%
- ROA 予
- 6.75%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ノリタケ(5331)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エンジニアリングの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -4億7700万
- 2014年9月30日
- -5000万
- 2015年9月30日
- 1億4000万
- 2016年9月30日 +192.14%
- 4億900万
- 2017年9月30日 +47.68%
- 6億400万
- 2018年9月30日 +97.19%
- 11億9100万
- 2019年9月30日 +24.6%
- 14億8400万
- 2020年9月30日 -39.76%
- 8億9400万
- 2021年9月30日 -13.31%
- 7億7500万
- 2022年9月30日 -27.23%
- 5億6400万
- 2023年9月30日 +32.09%
- 7億4500万
- 2024年9月30日 +33.69%
- 9億9600万
- 2025年9月30日 -30.52%
- 6億9200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 電子ペースト及び電子部品材料は、車載用が堅調に推移したことに加え、通信機器用の一部顧客での在庫調整が進展したため、売上げは増加しました。厚膜回路基板は、センサー用が堅調に推移しましたが、一部製品の販売が終息したため、売上げは減少しました。石膏は東南アジア及びアフリカ向けが低調で、売上げは減少しました。セラミックコアは交換需要、新規需要共に回復したことから、売上げは増加しました。蛍光表示管は、国内・海外共に販売が堅調で、為替の影響もあり、売上げは増加しました。セラミック原料は耐熱ガラス用が大きく減少しました。その結果、セラミック・マテリアル事業の売上高は、240億42百万円(前年同期比3.8%減少)、営業利益は32億26百万円(前年同期比15.3%増加)となりました。2023/11/14 13:26
(エンジニアリング)
主力の焼成炉及び乾燥炉は、リチウムイオン電池用が堅調に推移したことにより、売上げは増加しました。攪拌装置は、主要分野の化学向けが回復し、売上げは増加しました。濾過装置は、自動車・ベアリング向けは低調でしたが、環境配慮型の新商品が補い、売上げは増加しました。超硬丸鋸切断機は自動車部品向けが停滞し、ロードカッターは公共工事が低調なことから、売上げは前年を下回りました。その結果、エンジニアリング事業の売上高は、121億44百万円(前年同期比17.1%増加)、営業利益は7億45百万円(前年同期比32.1%増加)となりました。