- 5331
- 2026/10/16
- 時価
- 1939億円
- PER 予
- 11.16倍
- 2010年以降
- 赤字-33.92倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.06倍
- 2010年以降
- 0.38-1.23倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.48%
- ROE 予
- 9.46%
- ROA 予
- 6.75%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ノリタケ(5331)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エンジニアリングの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- -6億2600万
- 2014年12月31日
- 2400万
- 2015年12月31日 +129.17%
- 5500万
- 2016年12月31日 +709.09%
- 4億4500万
- 2017年12月31日 +161.12%
- 11億6200万
- 2018年12月31日 +36.06%
- 15億8100万
- 2019年12月31日 +21.88%
- 19億2700万
- 2020年12月31日 -35.81%
- 12億3700万
- 2021年12月31日 +0.73%
- 12億4600万
- 2022年12月31日 -7.3%
- 11億5500万
- 2023年12月31日 +32.38%
- 15億2900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 電子ペースト及び電子部品材料は、車載用が堅調に推移したことに加え、通信機器用の在庫調整が進み、需要が一部で回復したため、売上げは増加しました。厚膜回路基板は、センサー用が堅調に推移しましたが、一部製品の販売が終息したため、売上げは減少しました。石膏は、売上げは微増となりました。セラミックコアは交換需要、新規需要共に回復したことから、売上げは増加しました。蛍光表示管は、国内・海外共に販売が堅調で、為替の影響もあり、売上げは増加しました。セラミック原料は耐熱ガラス用が大きく減少しました。その結果、セラミック・マテリアル事業の売上高は、358億39百万円(前年同期比4.9%減少)、営業利益は47億96百万円(前年同期比25.0%増加)となりました。2024/02/14 9:00
(エンジニアリング)
主力の焼成炉及び乾燥炉は、リチウムイオン電池用が堅調に推移したことにより、売上げは増加しました。混合攪拌装置は、主要分野の化学向けが回復し、売上げは増加しました。濾過装置は、自動車・ベアリング向けが低調で、環境配慮型の新商品が補ったものの、売上げは前年を下回りました。超硬丸鋸切断機は自動車部品向けが停滞し、ロードカッターは公共工事が低調なことから、売上げは前年を下回りました。その結果、エンジニアリング事業の売上高は、206億24百万円(前年同期比21.2%増加)、営業利益は15億29百万円(前年同期比32.4%増加)となりました。