- 5331
- 2026/09/29
- 時価
- 2031億円
- PER 予
- 11.7倍
- 2010年以降
- 赤字-33.92倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.11倍
- 2010年以降
- 0.38-1.23倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.32%
- ROE 予
- 9.46%
- ROA 予
- 6.75%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5年間で均等償却しております。2014/06/27 11:46 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 全社・消去の金額は、親会社管理部門に係る電話加入権の減損損失であります。2014/06/27 11:46
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日) - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- e>2014/06/27 11:46
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 未実現利益の消去 △0.8 2.1 負ののれん発生益 △56.7 - 持分法投資損益 △4.5 △2.0
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成26年法律第10号)が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以後に開始する連結会計年度から復興特別法人税が課されないこととなりました。これに伴い、当連結会計年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用した法定実効税率は、平成26年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異について、前連結会計年度の37.7%から35.3%に変更されております。 - #4 負ののれん発生益(連結)
- 「セラミック・マテリアル」セグメントにおいて、平成24年8月1日に共立マテリアル株式会社を完全子会社とする株式交換を行ったことに伴い、負ののれん発生益を3,951百万円計上しております。2014/06/27 11:46