純資産
連結
- 2014年3月31日
- 692億1600万
- 2015年3月31日 +19.65%
- 828億1700万
- 2016年3月31日 -3.69%
- 797億6500万
個別
- 2014年3月31日
- 553億7300万
- 2015年3月31日 +9.06%
- 603億9000万
- 2016年3月31日 -3.38%
- 583億4800万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ68億53百万円(10.9%)減少し、561億66百万円となりました。これは主に短期借入金が増加したものの、社債の償還及び長期借入金の返済により、1年内償還予定の社債及び長期借入金が減少したことに加え、その他有価証券評価差額金及び退職給付に係る資産の減少により繰延税金負債が減少したことによるものです。2016/06/29 13:14
(純資産)
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ30億51百万円(3.7%)減少し、797億65百万円となりました。これは主に利益剰余金が増加したものの、その他有価証券評価差額金及び退職給付に係る調整累計額の減少によるものです。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 事業年度末日の市場価格等に基づく時価法2016/06/29 13:14
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2016/06/29 13:14 - #4 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当該株式併合が前事業年度の期首に実施されたと仮定した場合の、前事業年度及び当事業年度における1株当たり情報は以下のとおりです。2016/06/29 13:14
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額 4,205.25円 4,063.70円 1株当たり当期純利益 64.04円 133.97円 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 当該株式併合が前連結会計年度の期首に実施されたと仮定した場合の、前連結会計年度及び当連結会計年度における1株当たり情報は以下のとおりです。2016/06/29 13:14
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額 5,495.89円 5,345.27円 1株当たり当期純利益 143.40円 307.32円 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 連結決算期末日の市場価格等に基づく時価法2016/06/29 13:14
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2016/06/29 13:14
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 純資産合計 6,796 8,147 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/06/29 13:14
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額 549.59円 534.53円 1株当たり当期純利益 14.34円 30.73円
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。