純資産
連結
- 2017年3月31日
- 871億2500万
- 2018年3月31日 +18.25%
- 1030億2600万
- 2019年3月31日 +4.2%
- 1073億4900万
個別
- 2017年3月31日
- 617億1200万
- 2018年3月31日 +18.21%
- 729億4900万
- 2019年3月31日 +3.65%
- 756億1000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ88億32百万円(16.6%)減少し、444億24百万円となりました。これは主に1年内返済予定の長期借入金及び未払法人税等が減少したことによるものです。2019/06/25 16:07
(純資産)
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ43億22百万円(4.2%)増加し、1,073億49百万円となりました。これは主にその他有価証券評価差額金が減少したものの、利益剰余金が増加したことによるものです。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 事業年度末日の市場価格等に基づく時価法2019/06/25 16:07
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/06/25 16:07
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末の負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2) 信託に残存する自社の株式2019/06/25 16:07
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額により、連結貸借対照表の純資産の部に自己株式として計上しております。当該株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末587百万円、257千株、当連結会計年度末537百万円、235千株です。 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2019/06/25 16:07 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2019/06/25 16:07
なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(6)重要なヘッジ会計の方法 - #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 連結決算期末日の市場価格等に基づく時価法2019/06/25 16:07
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2019/06/25 16:07
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 純資産合計 11,417 13,388 - #9 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/06/25 16:07
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 1株当たり純資産額 6,941.38円 7,219.82円 1株当たり当期純利益 935.57円 675.77円
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。