営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 26億9000万
- 2020年9月30日
- -2億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失であります。2020/11/13 13:18
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) 報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失であります。2020/11/13 13:18
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (セラミック・マテリアル)2020/11/13 13:18
電子ペーストは、高速移動体通信用及びパソコン用電子部品の需要の高まりにより、売上げが増加しました。電子部品材料は、通信インフラ用は堅調に推移したものの、自動車用が低迷したため、微増に留まりました。厚膜回路基板は、LED用及び北米の医療機器用が増加したものの、車載用を補うことができず減少しました。石膏は、国内外共に減少しました。セラミックコア、触媒担体は、前年並みに留まりました。セラミック原料、蛍光表示管は、いずれも減少しました。その結果、セラミック・マテリアル事業の売上高は、151億30百万円(前年同期比5.8%減少)、営業利益は10億13百万円(前年同期比20.0%減少)となりました。
(エンジニアリング)