固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 468億1152万
- 2026年3月31日 +27.6%
- 597億3071万
個別
- 2025年3月31日
- 399億7171万
- 2026年3月31日 +20.72%
- 482億5389万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。2026/06/24 14:02
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又はセグメント損失の調整額は、主に全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額は、主に全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない決済準備のための手持ち資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/24 14:02 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2026/06/24 14:02
・有形固定資産
主として工場における生産設備、本社における電子計算機及び周辺機器等であります。 - #4 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- 再評価の方法2026/06/24 14:02
土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額及び第2条第4号に定める路線価に基づいて、合理的な調整を行って算出しております。
再評価を行った年月日 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/24 14:02
①有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法 - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2026/06/24 14:02前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)機械装置及び運搬具 - 千円 672 千円 その他 - 千円 0 千円 合計 - 千円 672 千円 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2026/06/24 14:02前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)機械装置及び運搬具 23,762 千円 5,738 千円 その他 148 千円 2,706 千円 合計 23,910 千円 8,444 千円 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
- ※8 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2026/06/24 14:02
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) その他 536 千円 957 千円 無形固定資産 369 千円 - 千円 計 24,811 千円 19,764 千円 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/24 14:02 - #10 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※7 圧縮記帳額2026/06/24 14:02
国庫補助金・保険金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。
- #11 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/06/24 14:02
- #12 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/24 14:02
当該金額の内訳は、建物及び構築物237,306千円、機械装置及び運搬具243,288千円、その他220,150千円、無形固定資産145千円であります。場所 用途 種類 減損損失(千円) 群馬県邑楽郡茨城県筑西市三重県鈴鹿市 事業用資産 建物及び構築物機械装置及び運搬具その他無形固定資産 700,891
(グルーピングの方法) - #13 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/24 14:02
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △111,659 千円 △111,283 千円 前払年金費用 △754,096 千円 △819,491 千円
- #14 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/24 14:02
(注)1.当連結会計年度において、繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)に重要な変動が生じています。当該変動の主な内容は、連結子会社の繰越欠損金に係る評価性引当額が305,484千円増加したことによるものであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △111,659 千円 △111,283 千円 連結子会社の時価評価差額 △625,206 千円 △625,206 千円
(注) 2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末比(以下「前期末比」といいます。)104億9百万円増の876億92百万円となりました。2026/06/24 14:02
流動資産は、前期末比25億9百万円減の279億61百万円、固定資産は、前期末比129億19百万円増の597億30百万円となりました。
流動資産減少の主な要因は、売掛金の減少によるものであり、固定資産増加の主な要因は、投資有価証券の増加によるものであります。 - #16 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 工事原価総額の見積りには不確実性を伴い、工事現場環境の変化等により、工事原価総額の見積額と最終確定額とで差異が生じる場合には、翌事業年度の財務数値に重要な影響を与える可能性があります。2026/06/24 14:02
2.固定資産の減損
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法2026/06/24 14:02
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #18 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は東電物流株式会社及び九州高圧コンクリート工業株式会社であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2026/06/24 14:02
(注)九州高圧コンクリート工業株式会社は、重要性が増したため、当連結会計年度から重要な関連会社としております。(単位:千円) 流動資産合計 10,141,009 10,751,681 ― 10,028,907 固定資産合計 7,160,313 7,316,479 ― 4,553,069