品川リフラ(5351)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産の推移 - 全期間
連結
- 2021年6月30日
- 1億6100万
- 2021年9月30日 +59.01%
- 2億5600万
- 2021年12月31日 +30.08%
- 3億3300万
- 2022年3月31日 +31.83%
- 4億3900万
- 2022年6月30日 -67.65%
- 1億4200万
- 2022年9月30日 +88.73%
- 2億6800万
- 2022年12月31日 +47.76%
- 3億9600万
- 2023年3月31日 +24.49%
- 4億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業であります。2026/06/22 16:05
2.調整額は、以下のとおりであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業であります。2026/06/22 16:05
2.調整額は、以下のとおりであります。 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業であります。2026/06/22 16:05
2 その他の収益は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入等であります。 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増減額のうち主なものは、次のとおりであります。2026/06/22 16:05
3.当期増加額には、吸収合併により承継した品川ファインセラミックス株式会社の固定資産が含まれております。建物 ファインセラミックス生産工場新設に係る増加 723百万円 ソフトウエア 受注販売システム再構築に係る増加 347 建物 賃貸用不動産売却に係る減少 2,011 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失を把握するにあたっては事業別を基本とし、事業所別の製品群を単位に資産をグルーピングし、それぞれ独立したキャッシュ・フローを生み出す単位としております。なお、賃貸等不動産及び遊休資産については、個々の物件を単位としております。2026/06/22 16:05
当連結会計年度におきまして、当社湯本工場、赤穂工場及び茨城県鹿嶋市の遊休資産のうち、正味売却価額が資産の帳簿価額を下回る資産グループについて、それぞれ帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上いたしました。 - #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2026/06/22 16:05
当社及び一部の連結子会社では、賃貸用のマンション、土地を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は600百万円(賃貸収益は売上高及び営業外収益に、主な賃貸費用は売上原価、販売費及び一般管理費、営業外費用に計上)、減損損失は220百万円(特別損失に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は11百万円(賃貸収益は売上高及び営業外収益に、主な賃貸費用は売上原価、販売費及び一般管理費、営業外費用に計上)、減損損失は計上しておりません。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。 - #7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 産除去債務のうち連結貸借対照表に計上していないもの2026/06/22 16:05
当社は、本社及び一部の営業所等の不動産賃貸借契約に基づき、退去時における原状回復に係る債務を有しておりますが、当該債務に関連する賃借資産の使用期間が明確でなく、将来移転する予定もないことから、資産除去債務を合理的に見積もることができません。そのため、当該債務に見合う資産除去債務を計上しておりません。