- 5351
- 2026/09/04
- 時価
- 964億円
- PER 予
- 8.89倍
- 2010年以降
- 2.37-40.05倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.85倍
- 2010年以降
- 0.31-1.18倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.64%
- ROE 予
- 9.53%
- ROA 予
- 4.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2025年3月31日
- 131億400万
- 2026年3月31日 +5.78%
- 138億6100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容)2026/06/22 16:05
キャッシュ・フローの状況につきましては、主に「税金等調整前当期純利益」、「減損損失」による増加と、「固定資産売却益」、「売上債権の増加」による減少により、「営業活動によるキャッシュ・フロー」は138億61百万円となり、主に「有形固定資産の売却による収入」による「投資活動によるキャッシュ・フロー」107億85百万円と、主に「短期借入金の純減少額」、「長期借入金の返済による支出」による「財務活動によるキャッシュ・フロー」△260億50百万円を加えた当連結会計年度末における「現金及び現金同等物」は、262億13百万円と、前連結会計年度末に比べ4億16百万円の減少となりました。
(資本の財源及び資金の流動性) - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2026/06/22 16:05
前連結会計年度において、独立掲記していた「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「環境対策引当金の増減額(△は減少)」、「助成金収入」及び「助成金の受取額」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「環境対策引当金の増減額(△は減少)」に表示していた△2百万円、「助成金収入」に表示していた△20百万円及び「助成金の受取額」に表示していた20百万円は、「その他」としてそれぞれ組み替えております。