有価証券報告書-第125期(2022/04/01-2023/03/31)
(5)気候関連に関する指標及び目標
①気候関連のリスクおよび機会を評価する指標
気候関連リスク・機会を管理するための指標としてGHG排出量Scope1/2および事業活動で使用する電力に占める再生可能エネルギー比率の2つの指標を定めています。
②Scope1、Scope2のGHG排出量の開示
2014年度~2022年度 Scope1+2 全社GHG排出量推移t-CO2換算合計 及び 2030年度目標値
(国内事業所のみ、5.5ガス含む)

③気候関連リスクおよび機会を管理するための目標および進捗状況
2014年度対比2030年度目標として、GHG排出量Scope1/2 30%削減、再生可能エネルギー比率30%までの引き上げを目指します。なお、Scope3については、カテゴリーごとの重要度および測定方法を検討し、開示の充実を図ります。
①気候関連のリスクおよび機会を評価する指標
気候関連リスク・機会を管理するための指標としてGHG排出量Scope1/2および事業活動で使用する電力に占める再生可能エネルギー比率の2つの指標を定めています。
②Scope1、Scope2のGHG排出量の開示
2014年度~2022年度 Scope1+2 全社GHG排出量推移t-CO2換算合計 及び 2030年度目標値
(国内事業所のみ、5.5ガス含む)

③気候関連リスクおよび機会を管理するための目標および進捗状況
2014年度対比2030年度目標として、GHG排出量Scope1/2 30%削減、再生可能エネルギー比率30%までの引き上げを目指します。なお、Scope3については、カテゴリーごとの重要度および測定方法を検討し、開示の充実を図ります。