- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法
2015/06/26 13:27- #2 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエアの当期増加額の主なものは、新基幹システム1,936百万円であります。2015/06/26 13:27
- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度から独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた1,478百万円は、「ソフトウエア」402百万円、「その他」1,075百万円として組み替えております。
2015/06/26 13:27- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
① 資産、負債および純資産の状況
当連結会計年度末における総資産は、機械装置及び運搬具(純額)が11億73百万円、ソフトウエア仮勘定が18億40百万円減少しましたが、現金及び預金が34億51百万円、受取手形及び売掛金が41億44百万円、商品及び製品が19億86百万円、ソフトウエアが14億94百万円、投資有価証券が34億4百万円、退職給付に係る資産が25億91百万円増加したこと等により、前連結会計年度末と比較して149億22百万円増加の1,562億34百万円となりました。
当連結会計年度末における負債は、1年内償還予定の社債が54億50百万円減少しましたが、短期借入金が21億57百万円、社債が45億50百万円、繰延税金負債が15億92百万円増加したこと等により、前連結会計年度末と比較して39億84百万円増加の773億40百万円となりました。
2015/06/26 13:27