営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 50億2900万
- 2015年9月30日 +33.39%
- 67億800万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、半導体製造装置向け製品の需要が回復した高機能製品部門と海外需要が堅調に推移した自動車部品部門を中心に売上高が増加したため、当社グループの売上高は、前年同四半期に対し9.2%増の813億20百万円となりました。2015/11/12 14:45
一方利益面では、営業利益が67億8百万円、経常利益が71億17百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が45億1百万円と前年同四半期と比較し、それぞれ33.4%、29.3%、45.8%の増加となりました。
当第2四半期連結累計期間のセグメント別売上高の状況は以下のとおりです。