支払手形
個別
- 2017年3月31日
- 5億6400万
- 2018年3月31日 -10.64%
- 5億400万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 期末日満期手形、電子記録債権および電子記録債務の会計処理については、満期日に決済が行われたものとして処理しております。なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形、電子記録債権および電子記録債務を満期日に決済が行われたものとして処理しております。2018/06/28 13:14
前連結会計年度(2017年3月31日) 当連結会計年度(2018年3月31日) 電子記録債権 ― 50 支払手形 ― 1,543 電子記録債務 ― 2,345 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における総資産は、現金及び預金が26億28百万円減少しましたが、投資有価証券が42億72百万円、未成工事支出金が41億98百万円、建物及び構築物(純額)が40億51百万円、建設仮勘定が26億7百万円、完成工事未収入金が21億69百万円それぞれ増加したこと等により、前連結会計年度末と比較して218億39百万円増加の1,978億39百万円となりました。2018/06/28 13:14
当連結会計年度末における負債は、未払金が1億94百万円減少しましたが、未成工事受入金が48億58百万円、支払手形及び買掛金が39億31百万円、繰延税金負債が12億27百万円それぞれ増加したこと等により、前連結会計年度末と比較して100億24百万円増加の881億33百万円となりました。
当連結会計年度末における純資産は、自己株式の取得により20億23百万円減少しましたが、利益剰余金が111億81百万円、その他有価証券評価差額金が16億61百万円それぞれ増加したこと等により、前連結会計年度末と比較して118億15百万円増加の1,097億5百万円となりました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権、ならびに完成工事未収入金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、外貨建ての営業債権は為替の変動リスクに晒されております。投資有価証券は主として業務上の関係を有する企業の株式であり、上場会社については市場価格の変動リスクに晒されており、非上場株式については当該企業の財務状況の悪化等によるリスクを有しております。2018/06/28 13:14
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務、ならびに未払金及び未払法人税等は、1年以内の支払期日であります。また、その一部には外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されております。借入金、社債及び新株予約権付社債は、主に運転資金、設備資金に必要な資金の調達を目的としており、返済日及び償還日は決算日後、最長で3年9ヶ月であります。
(3) 金融商品に係るリスク管理体制