- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。なお、セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいて算定した合理的な内部振替価格によっております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
2021/06/29 12:42- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。なお、セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいて算定した合理的な内部振替価格によっております。
2021/06/29 12:42- #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
らなる事業の成長と収益性の追求
・2022年3月期の売上高目標 2,050億円、営業利益率目標 10%以上
② 改善、効率を意識した経営の推進[NKK(ニチアス改善活動)の推進]
2021/06/29 12:42- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
売上原価については、売上高の減少に伴い前連結会計年度に対し10,411百万円(6.5%)減少の150,307百万円となりました。また、販売費及び一般管理費については、新型コロナウイルス感染症の影響による活動自粛および業務の効率化を進めたことにより、前連結会計年度に対し1,281百万円(4.6%)減少の26,448百万円となりました。
営業利益については、売上高の減少により、前連結会計年度に対し811百万円(4.0%)減少の19,616百万円となり、営業利益率は10.0%となりました。
営業外収益については、前連結会計年度に対し126百万円(5.5%)減少の2,158百万円となりました。また、営業外費用については、為替差損の減少により前連結会計年度に対し584百万円(54.1%)減少の494百万円となりました。
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