売上高
連結
- 2020年3月31日
- 49億1776万
- 2021年3月31日 -25.84%
- 36億4713万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2.当連結会計年度における四半期情報等2021/06/30 13:03
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,115,557 5,297,284 16,391,644 19,534,284 税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(千円) △1,105,193 △1,874,603 1,621,942 1,134,300 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2021/06/30 13:03
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
リソルゴルフ唐津㈱
非連結子会社は、総資産、売上高、当期純損益(持分相当額)及び利益剰余金(持分相当額)等それぞれの合計額のいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲に含めておりません。2021/06/30 13:03 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/06/30 13:03
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。2021/06/30 13:03 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2021/06/30 13:03 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2021/06/30 13:03
当社グループの売上高は前期に比して1,077百万円の減少(前期比5.2%減)、経常利益は前期に比して670百万円の増加(前期比66.8%増)となりました。これは主に投資再生事業の売上高増加があったものの、ホテル運営事業において新型コロナウイルス感染症等の影響により売上高が減少したことによるものです。その結果、総資産経常利益率(ROA)は4.2%となり前期末の2.6%から改善されました。自己資本利益率(ROE)は2.3%となり前期末の0.8%から改善されました。
指標 2020年3月期(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 2021年3月期(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 売上高 20,611百万円 19,534百万円 経常利益 1,003百万円 1,673百万円 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2021/06/30 13:03
(売上高)
売上高は前期比5.2%減の19,534百万円となりました。これは主に投資再生事業において太陽光発電所の売却等による5,723百万円の増加があったものの、ホテル運営事業において新型コロナウイルス感染症の影響により6,034百万円が減少したことによるものです。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- リソルゴルフ唐津㈱2021/06/30 13:03
非連結子会社は、総資産、売上高、当期純損益(持分相当額)及び利益剰余金(持分相当額)等それぞれの合計額のいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲に含めておりません。
2.持分法の適用に関する事項 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 見積り及び仮定の設定を行う上で、新型コロナウイルス感染症の収束時期やその影響が及ぶ期間を合理的に予測することは困難な状況にあります。2021/06/30 13:03
こうした中、当社グループは今後一定期間にわたり個人消費やインバウンド需要が徐々に回復していくとの前提に2024年3月期に向け利益水準が回復する仮定のもと、固定資産の減損会計及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。ホテル運営事業におきましては、緊急事態宣言等の発令やワクチン普及の遅れから第2四半期まで影響が続き、その後は一定程度回復し2022年3月期においては、インバウンド需要の影響は続くものの国内需要の回復により、感染拡大前の年間売上高の60~70%まで回復する仮定としております。ゴルフ運営事業におきましては、個人需要は底堅いものの、法人需要は第3四半期以降に緩やかに回復するものと仮定しております。リソルの森(CCRC)事業におきましては、ホテル・ゴルフ運営事業同様に仮定するとともに、企業・団体等の合宿・研修の需要が緩やかに回復するものと仮定しております。
なお、新型コロナウイルス感染症の広がりや収束時期等の見積りには不確実性を伴うため、実際の結果はこれらの仮定と異なる場合があります。 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高2021/06/30 13:03
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 営業取引による取引高 千円 千円 売上高 4,378,829 1,429,508 仕入高等 2,968,865 192,291