四半期報告書-第128期第2四半期(令和2年7月1日-令和2年9月30日)

【提出】
2020/11/13 10:58
【資料】
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【項目】
45項目
(注)① セグメント利益又は損失(△)の調整額△433,307千円は、セグメント間取引消去△172,395千円及び各報告セグメントに配分していない全社損益△260,912千円が含まれております。全社損益は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び営業外損益であります。
② セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常損失と調整を行っております。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(セグメント区分の変更)
第1四半期連結会計期間より、「ゴルフ運営事業」の企画開発部門が、全社的な業務支援を行う事業へと変更されたため、当該事業の経費等を「全社損益」へ変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
(セグメント名称の変更)
第1四半期連結会計期間から、報告セグメントを従来の「不動産関連事業」を「投資再生事業」へ、「CCRC事業」を「リソルの森(CCRC)事業」に名称変更しております。また、前第2四半期連結累計期間については変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
なお、当該変更がセグメント情報に与える影響はありません。
(セグメント利益又は損失の測定方法の変更)
第1四半期連結会計期間より、「投資再生事業」を含めた各セグメントの経営成績を明確にするため、当社グループの経営管理指標を営業損益から経常損益をより重視する体制となりました。このため、セグメントの業績をより適切に評価するために、セグメント利益の開示を四半期連結損益計算書の営業利益又は損失と調整する方法から経常利益又は損失と調整する方法に変更しております。併せて、各報告セグメントの業績をより適切に反映させるために、「全社損益」の配賦基準を見直し、報告セグメントの利益又は損失の算定方法の変更を行っております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント利益については、上記の変更を踏まえて作成した情報を記載しております。

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