- 5301
- 2026/09/01
- 時価
- 4289億円
- PER 予
- 17.54倍
- 2009年以降
- 赤字-272.38倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.2倍
- 2009年以降
- 0.43-2.7倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.1%
- ROE 予
- 6.84%
- ROA 予
- 3.22%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
東海カーボン(5301)の繰延税金負債の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年12月31日
- 100万
- 2009年12月31日 +500%
- 600万
- 2011年3月31日 -100%
- 0
- 2011年6月30日
- 0
- 2011年9月30日
- 0
- 2011年12月31日
- 0
- 2012年6月30日
- 0
- 2012年9月30日
- 0
- 2012年12月31日
- 200万
- 2013年3月31日 ±0%
- 200万
- 2013年6月30日 ±0%
- 200万
- 2013年9月30日 ±0%
- 200万
- 2014年3月31日 -100%
- 0
- 2014年6月30日
- 0
- 2014年9月30日
- 0
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 2024年12月18日(みなし取得日2024年12月31日)に当社の連結子会社である米国のTokai Carbon U.S.A., Inc. が行ったKBR, Inc. 及びMWI, Inc. との企業結合について前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度に確定しております。2026/03/26 17:00
これに伴い、前連結会計年度の連結計算書類において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、有形固定資産に1,487百万円、無形固定資産である顧客関連資産に8,040百万円、無形固定資産その他に163百万円、商品及び製品に203百万円、繰延税金負債2,773百万円配分された結果、暫定的に算定されたのれんの金額21,403百万円は、7,131百万円減少し、14,271百万円となっております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書は、税金等調整前当期純利益が250百万円増加し、親会社株主に帰属する当期純利益が250百万円増加しております。のれんの耐用年数は12年であり、顧客関連資産の耐用年数は12年です。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/03/26 17:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債の部)2026/03/26 17:00
当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末比75億9千万円減の3,111億8千7百万円となりました。流動負債は、コマーシャル・ペーパーや事業再編引当金等の減少により、前連結会計年度末比214億1千1百万円減の1,267億2千6百万円となりました。固定負債は、長期借入金や繰延税金負債等が増加したことにより、前連結会計年度末比138億2千1百万円増の1,844億6千万円となりました。
(純資産の部) - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2026/03/26 17:00
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 繰延税金資産 - - 繰延税金資産(繰延税金負債と相殺前の金額) 2,111 1,849
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)3.繰延税金資産の回収可能性」に記載した内容と同一であります。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2026/03/26 17:00
(注) 当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度の数値については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分額の重要な見直しが反映された後の金額によっております。(単位:百万円) 繰延税金資産 1,048 1,645 繰延税金負債 32,749 35,935
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報