無形固定資産
連結
- 2012年12月31日
- 4億3800万
- 2013年12月31日 +5.94%
- 4億6400万
個別
- 2012年12月31日
- 3億4200万
- 2013年12月31日 +7.89%
- 3億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減損損失の調整額62百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減損損失である。2014/03/28 13:42
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額424百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額である。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、摩擦材事業および不動産賃貸等を含んでいる。
2 調整額は以下のとおりである。
(1) セグメント利益の調整額△1,113百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,106百万円が含まれている。全社費用は報告セグメントに帰属しない研究開発費等である。
(2) セグメント資産の調整額39,665百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産40,215百万円が含まれている。全社資産の主なものは、余資運用資金(現金及び預金他)、投資有価証券等である。
(3) 減損損失の調整額14百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減損損失である。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額218百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額である。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。2014/03/28 13:42 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- その他事業における生産設備(機械装置及び運搬具)等である。2014/03/28 13:42
(イ)無形固定資産
ソフトウェアである。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっている。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっている。2014/03/28 13:42 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産については、資産総額の100分の1以下につき「当期首残高」、「当期増加額」および「当期減少額」の記載を省略した。2014/03/28 13:42
- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっている。
なお、当社および国内連結子会社は、自社利用ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっている。2014/03/28 13:42