純資産
連結
- 2011年12月31日
- 1072億2300万
- 2012年12月31日 +5.64%
- 1132億6600万
- 2013年12月31日 +8.8%
- 1232億3200万
個別
- 2011年12月31日
- 873億8400万
- 2012年12月31日 +2.06%
- 891億8500万
- 2013年12月31日 +7.22%
- 956億2400万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/03/28 13:42
……期末日の市場価格等に基づく時価法によっている(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっている。
時価のないもの - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 1. 概要2014/03/28 13:42
数理計算上の差異および過去勤務費用は、連結貸借対照表の純資産の部において税効果を調整した上で認識し、積立状況を示す額を負債または資産として計上する方法に改正された。また、退職給付見込額の期間帰属方法について、期間定額基準のほか給付算定基準の適用が可能となったほか、割引率の算定方法が改正された。
2. 適用予定日 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理している。なお、在外子会社等の資産および負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定ならびに少数株主持分に含めている。2014/03/28 13:42 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/03/28 13:42
…期末日の市場価格等に基づく時価法によっている(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定している)。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/03/28 13:42
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載していない。前事業年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 1株当たり純資産額 417.63円 447.86円 1株当たり当期純利益金額 6.84円 14.04円
2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりである。