仕掛品
連結
- 2012年12月31日
- 162億3300万
- 2013年12月31日 -3.49%
- 156億6600万
個別
- 2012年12月31日
- 120億9800万
- 2013年12月31日 -12.53%
- 105億8200万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準および評価方法
商品、製品、半製品、原材料、仕掛品、貯蔵品
……月別総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用している。2014/03/28 13:42 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- (e)仕掛品2014/03/28 13:42
- #3 製造原価明細書(連結)
- (注)2014/03/28 13:42
前事業年度自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日 当事業年度自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日 1 当社の採用している原価計算の方法月別実際原価による、工程別、品種別の総合原価計算。 1 当社の採用している原価計算の方法同左 ※2 うち、期首半製品たな卸高は2,248百万円、期首仕掛品たな卸高13,232百万円である。 ※2 うち、期首半製品たな卸高は4,342百万円、期首仕掛品たな卸高12,098百万円である。 ※3 うち、期末半製品たな卸高は4,342百万円、期末仕掛品たな卸高12,098百万円である。 ※3 うち、期末半製品たな卸高は4,425百万円、期末仕掛品たな卸高10,582百万円である。 ※4 他勘定振替高の内訳 ※4 他勘定振替高の内訳 ※5 当期製品製造原価は収益性低下に伴う簿価切下げにより半製品、仕掛品および原材料に関わるたな卸資産評価損624百万円を含んでいる。 ※5 当期製品製造原価は収益性低下に伴う簿価切下げにより半製品、仕掛品および原材料に関わるたな卸資産評価損82百万円を含んでいる。