営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- 58億1700万
- 2021年6月30日 +88.16%
- 109億4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失(△)の調整額△734百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△707百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない研究開発費等であります。2021/08/13 15:00
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、摩擦材事業、負極材事業及び不動産賃貸等を含んでおります。
2. セグメント利益の調整額△692百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△656百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない研究開発費等であります。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/08/13 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この様な情勢下、当社グループにおいては、本年5月に中期経営計画「T-2023」を策定・開示し、「主力事業の成長軌道回帰」、「事業ポートフォリオの最適化」、「連結ガバナンス体制強化」の3つの基本方針を掲げ、事業活動を進めております。足元の業績においては、当社の対面業界である鉄鋼・自動車・半導体・アルミの需要が総じて回復基調であり、これらの販売機会を確実に取り込むべく、生産・販売活動に注力して取り組んでおります。2021/08/13 15:00
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は前年同期比25.2%増の1,173億8千万円となりました。営業利益は前年同期比88.1%増の109億4千5百万円となりました。経常利益は前年同期比106.2%増の106億4千6百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比164.4%増の57億8百万円となりました。
セグメント別の経営成績は下記のとおりです。