- 5301
- 2026/08/28
- 時価
- 3783億円
- PER 予
- 15.47倍
- 2009年以降
- 赤字-272.38倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.06倍
- 2009年以降
- 0.43-2.7倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.38%
- ROE 予
- 6.84%
- ROA 予
- 3.22%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2024年12月31日
- 3729億5100万
- 2025年12月31日 +8.65%
- 4052億400万
個別
- 2024年12月31日
- 2955億9300万
- 2025年12月31日 +6.71%
- 3154億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額18,205百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産33,838百万円が含まれております。全社資産の主なものは、余資運用資金(現金及び預金他)、投資有価証券等であります。2026/03/26 17:00
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,431百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、摩擦材事業、負極材事業及び不動産賃貸等を含んでおります。
2. 調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△1,769百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△807百万円が含まれております。全社費用は報告セグメントに帰属しない研究開発費等であります。
(2) セグメント資産の調整額36,585百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産48,310百万円が含まれております。全社資産の主なものは、余資運用資金(現金及び預金他)、投資有価証券等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,884百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額であります。
3. 「その他事業」の減損損失348百万円は、摩擦材製造設備の減損損失であります。
4. セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2026/03/26 17:00 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2026/03/26 17:00
① 有形固定資産
主として、建物及び車両運搬具等であります。なお、IFRS第16号に基づき一部の在外連結子会社で資産計上された使用権資産が含まれており、当該使用権資産は、連結貸借対照表において、「リース資産(純額)」に含めて表示しております。 - #4 事業再編費用
- 業再編費用
前事業年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)
黒鉛電極事業の事業再編に伴う費用4,743百万円(固定資産の解体撤去及び移設費用2,028百万円、退職金及び契約解除に伴う違約金等1,103百万円、棚卸資産の処分費用等357百万円、その他関連費用1,253百万円)、並びに一部事業の生産撤退に伴う費用96百万円であります。
当事業年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)
当該事項はありません。2026/03/26 17:00 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳2026/03/26 17:00
(3) 会計処理流動資産 10,202 百万円 固定資産 3,462 百万円 資産合計 13,665 百万円
出資金の連結上の帳簿価額と売却価額との差額に関連費用を加えた金額を移転損益として計上しております。 - #6 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/03/26 17:00
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、主として定率法によっておりますが、1998年4月1日以後新規取得の建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以後新規取得の建物附属設備及び構築物については定額法によっております。在外連結子会社は、主として定額法によっております。 - #7 固定資産売却損の注記(連結)
- ※9 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2026/03/26 17:00
前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日) 機械装置及び運搬具 - 百万円 1 百万円 有形固定資産その他 1 0 計 1 1 - #8 固定資産売却益の注記(連結)
- ※6 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2026/03/26 17:00
(表示方法の変更)前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日) 機械装置及び運搬具 29 百万円 14 百万円 有形固定資産その他 31 0 無形固定資産その他 0 - 計 61 14
前連結会計年度において、独立掲記していた「建物及び構築物」及び「土地」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「有形固定資産その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #9 固定資産除却損の注記(連結)
- ※8 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2026/03/26 17:00
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 機械装置及び運搬具 528 104 有形固定資産その他 5 0 無形固定資産その他 2 0 解体費用 188 92 - #10 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2026/03/26 17:00
- #11 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2026/03/26 17:00
- #12 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/03/26 17:00
(単位:百万円) - #13 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにKBR, Inc. 及び MWI, Inc.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の主な内訳並びに当該会社株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2026/03/26 17:00
なお、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額によっております。流動資産 6,815 百万円 固定資産 12,668 のれん 14,271
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日) - #14 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 出資金の譲渡によりTOKAI ERFTCARBON GmbHが連結子会社でなくなったことに伴う譲渡時の資産及び負債の主な内訳並びに当該出資金の売却価額と売却による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2026/03/26 17:00
流動資産 10,202 百万円 固定資産 3,462 流動負債 △4,305 - #15 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産2026/03/26 17:00
(2)減損損失の認識に至った経緯用途 種類 場所 減損損失(百万円) 黒鉛電極製造設備 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、建設仮勘定等 東海カーボン株式会社(滋賀県近江八幡市) 2,547 黒鉛電極製造設備 機械装置及び運搬具、建設仮勘定、有形固定資産その他等 TOKAI ERFTCARBON GmbH(Grevenbroich, Germany) 4,347 スメルティング&ライニング事業の資産 のれん、顧客関連資産等 - 61,239
当社の黒鉛電極製造設備については、滋賀工場での生産終了を決定し、回収可能価額が帳簿価額を下回ったことから、減損損失を認識しております。TOKAI ERFTCARBON GmbHの黒鉛電極製造設備については、収益性が低下し当該資産グループの回収可能価額が帳簿価額を下回ったことから、減損損失を認識しております。スメルティング&ライニング事業の資産については、収益性が低下しのれんを含む当該資産グループの回収可能価額が帳簿価額を下回ったことから、取得時に計上したのれんや顧客関連資産等について減損損失を認識しております。 - #16 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末比205億1千5百万円増の6,640億3千3百万円となりました。2026/03/26 17:00
流動資産は、棚卸資産や売掛金等の減少により、前連結会計年度末比117億3千7百万円減の2,588億2千8百万円となりました。固定資産は、有形固定資産等の増加により、前連結会計年度末比322億5千3百万円増の4,052億4百万円となりました。
(負債の部) - #17 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 当該関係会社の業績は将来の不確実な経済状況や経営状況等によって影響を受ける可能性があり、上記の主要な仮定の見直しが必要になった場合には翌事業年度の財務諸表において、関係会社株式の金額に重要な影響を与える可能性があります。2026/03/26 17:00
2.固定資産の評価
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #18 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/03/26 17:00
1.固定資産(のれん及び顧客関連資産除く)の評価
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #19 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- しております。2026/03/26 17:00
2. 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)