- 5391
- 2026/09/02
- 時価
- 103億円
- PER 予
- 6.9倍
- 2010年以降
- 赤字-74.15倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.49倍
- 2010年以降
- 0.32-2.31倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.68%
- ROE 予
- 7.13%
- ROA 予
- 2.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
エーアンドエーマテリアル(5391)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2017年3月31日
- 6900万
- 2018年3月31日 -18.84%
- 5600万
- 2019年3月31日 +275%
- 2億1000万
個別
- 2017年3月31日
- 1700万
- 2018年3月31日 +47.06%
- 2500万
- 2019年3月31日 +999.99%
- 5億1000万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/25 10:11
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 退職給付引当金 489 百万円 481 百万円 繰延税金負債合計 △241 百万円 △241 百万円 繰延税金資産(負債)の純額 342 百万円 431 百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/25 10:11
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額が497百万円減少しております。この減少の主な内容は、当社及び一部の連結子会社の繰延税金資産の回収可能性を見直した結果、将来減算一時差異等に係る評価性引当額が減少したことによるものとなります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 713 百万円 740 百万円 繰延税金負債合計 △3,375 百万円 △3,412 百万円 繰延税金資産(負債)の純額 △2,396 百万円 △2,170 百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②繰延税金資産2026/06/25 10:11
当社グループは、繰延税金資産の回収可能性の判断にあたり、経営者が承認した事業計画に基づき、将来の課税所得を見積りしております。その結果、回収可能性が認められない金額については評価性引当額を計上しております。
翌連結会計年度の課税所得については、不安定な国際情勢や物価上昇等による影響を含め、現時点において保守的に見積りしておりますが、当社グループの業績や財政状態に大きな影響を与える要因が発生した場合には、繰延税金資産の計上に重要な影響を及ぼす可能性があります。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- なお、上記の影響は今後も一定期間継続するものと仮定して見積りを行っており、これらの仮定に重要な変更が生じた場合には、翌事業年度の財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。2026/06/25 10:11
2.繰延税金資産の回収可能性の見積りについて
当社は、繰延税金資産の回収可能性について、「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 2018年2月16日)で示されている会社の分類、一時差異の将来解消見込年度のスケジューリングなど将来の課税所得の十分性を考慮して繰延税金資産を計上しております。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- なお、上記の影響は今後も一定期間継続するものと仮定して見積りを行っており、これらの仮定に重要な変更が生じた場合には、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。2026/06/25 10:11
2.繰延税金資産の回収可能性の見積りについて
当社グループは、繰延税金資産の回収可能性について、「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準委員会 企業会計基準適用指針第26号 2018年2月16日)で示されている会社の分類、一時差異の将来解消見込年度のスケジューリングなど将来の課税所得の十分性を考慮して繰延税金資産を計上しております。