当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- -5億8100万
- 2014年3月31日
- 2億
個別
- 2013年3月31日
- -6億2100万
- 2014年3月31日
- 1億2900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/30 14:21
2 訴訟(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 0.02 1.42 0.26 0.88
(1)平成24年5月25日、横浜地方裁判所において、国と当社を含めた建材メーカー44社を被告とする神奈川建設アスベスト損害賠償請求訴訟の判決が言い渡され、原告らの請求は棄却されました。当社の主張が受け入れられた妥当な判決と認識しております。 - #2 業績等の概要
- これらの結果、当連結会計年度の売上高は完成工事高13,879百万円を含み35,866百万円(前期比0.3%減収)、営業利益は1,047百万円(前期比65.8%増益)、経常利益は603百万円(前期比219.5%増益)となりました。2014/06/30 14:21
最終損益につきましては、特別損失として遊休資産の減損損失等を計上した結果、当期純利益は200百万円(前期は581百万円の当期純損失)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 前事業年度は、税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。2014/06/30 14:21
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成25年3月31日)2014/06/30 14:21
税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。
当連結会計年度(平成26年3月31日) - #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/30 14:21
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、あらゆる部門におけるコスト削減を実施した結果、経常利益につきましては、603百万円と前期に比し219.5%の増益となりました。2014/06/30 14:21
最終損益につきましては、特別損失として遊休資産の減損損失等計286百万円を計上した結果、当期純利益は200百万円(前期は581百万円の当期純損失)となりました。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/30 14:21
項目 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当期純利益又は当期純損失(△)(百万円) △581 200 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式に係る当期純利益又は当期純損失(△)(百万円) △581 200 普通株式の期中平均株式数(株) 77,635,128 77,630,366