トーヨーアサノ(5271)の売上高 - 工事事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年2月28日
- 43億6037万
- 2013年5月31日 -75.75%
- 10億5728万
- 2013年8月31日 +101.41%
- 21億2945万
- 2013年11月30日 +51.85%
- 32億3364万
- 2014年2月28日 +37.65%
- 44億5125万
- 2014年5月31日 -73.75%
- 11億6866万
- 2014年8月31日 +99.88%
- 23億3589万
- 2014年11月30日 +55.25%
- 36億2651万
- 2015年2月28日 +38.16%
- 50億1034万
- 2015年5月31日 -76.32%
- 11億8653万
- 2015年8月31日 +94.64%
- 23億947万
- 2015年11月30日 +54.92%
- 35億7794万
- 2016年2月29日 +47.53%
- 52億7849万
- 2016年5月31日 -76.5%
- 12億4069万
- 2016年8月31日 +84.52%
- 22億8936万
- 2016年11月30日 +48.61%
- 34億232万
- 2017年2月28日 +41.99%
- 48億3088万
- 2017年5月31日 -68.29%
- 15億3174万
- 2017年8月31日 +97.43%
- 30億2406万
- 2017年11月30日 +49.35%
- 45億1655万
- 2018年2月28日 +37.51%
- 62億1082万
- 2018年5月31日 -74.92%
- 15億5793万
- 2018年8月31日 +145.65%
- 38億2708万
- 2018年11月30日 +41.65%
- 54億2090万
- 2019年2月28日 +27.6%
- 69億1690万
- 2019年5月31日 -75.7%
- 16億8112万
- 2019年8月31日 +67.12%
- 28億949万
- 2019年11月30日 +41.99%
- 39億8924万
- 2020年2月29日 +40.5%
- 56億504万
- 2020年5月31日 -81.93%
- 10億1301万
- 2020年8月31日 +196.14%
- 29億9994万
- 2020年11月30日 +62.88%
- 48億8618万
- 2021年2月28日 +38.05%
- 67億4557万
- 2021年5月31日 -73.15%
- 18億1087万
- 2021年8月31日 +49.85%
- 27億1363万
- 2021年11月30日 +81.93%
- 49億3695万
- 2022年2月28日 +43.72%
- 70億9515万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「基礎事業」は、コンクリートパイルの製造・販売、建材等の販売、諸工事の請負を行っております。「不動産賃貸事業」は、当社グループ所有の不動産を賃貸しております。2025/05/27 13:35
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2025/05/27 13:35
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載事項はありません。 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)2025/05/27 13:35
当連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)(単位:千円) その他の収益 - 207,807 207,807 外部顧客への売上高 14,859,612 207,807 15,067,420
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) その他の収益 - 201,312 201,312 外部顧客への売上高 14,201,213 201,312 14,402,525 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/05/27 13:35 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2025/05/27 13:35 - #6 役員報酬(連結)
- 固定報酬は、取締役としての役位・職責等を総合的に勘案して決定された毎月の金銭報酬となります。2025/05/27 13:35
業績連動報酬は、年度業績を明確に表す売上高、営業利益、当期純利益等の指標を主な業績項目として設定し、それぞれの経営指標の達成度合いや経営環境等を総合的に勘案し、決定しております。支給時期については期末賞与として1回支給しております。
当事業年度においては、上記の方針に則り、計2回開催された報酬委員会で審議、検討を行い、取締役会において決定しております。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 財務につきましては、株主資本コストを上回るROEを実現することを目標としております。株主資本コストの推計値は変動するため、ホームページのIR社長メッセージにおいて適宜株主資本コストを開示しております。2025/05/27 13:35
利益率につきましては、経営戦略の最も重要な指標の一つと認識しております。社是に「当社は、売上高と利益の成長を志向する。」とありますように、売上高の成長と適切な利益率の確保をバランス良く実現していくことが、経営戦略の目標であります。
財務レバレッジにつきましては、少ない自己資本を効率的に活用するという点でROEに対してメリットがある一方で、過度な借入金は財務の安定性を損なうリスクがあるものと認識しております。このような財務レバレッジのメリット・デメリット、当社グループの財務状況などを踏まえますと、以前から開示しておりますとおり、当面は自己資本比率30%を目標として、内部留保を蓄積することが適切であると考えております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (基礎事業)2025/05/27 13:35
基礎事業の主力事業でありますコンクリートパイル部門の全国需要につきましては、前年度を下回って推移いたしました。当社の主力商圏であります関東および静岡につきましても、静岡は若干増加したものの、関東は前年度を約1割下回りました。業績につきましては、需要の低迷に加え、工事の着工遅れの影響もあった結果、当連結会計年度の売上高は、14,201百万円(前連結会計年度比4.4%減)、営業利益は1,111百万円(前連結会計年度比22.1%減)となりました。
(不動産賃貸事業) - #9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社では、静岡県並びにその他の地域において、賃貸用の商業施設、土地を有しております。2025/05/27 13:35
2024年2月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は75,641千円(賃貸収入は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
2025年2月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は117,330千円(賃貸収入は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2025/05/27 13:35
前事業年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 当事業年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 売上高 4,527 千円 4,527 千円 仕入高 1,460,047 千円 1,319,069 千円 - #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/05/27 13:35
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。