四半期報告書-第155期第3四半期(平成26年10月1日-平成26年12月31日)
※1 減損損失
前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年12月31日)
当第3四半期連結累計期間において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上している。
(グルーピングの方法)
当社グループは、製品群別の資産グループをキャッシュ・フローを生み出す最小の単位としている。
(経緯)
上記の資産は、土地の市場価格の著しい下落により、将来キャッシュ・フローが当該資産グループの帳簿価額を下回るため減損損失を認識し、帳簿価額を回収可能価額まで減額した。
(回収可能価額の算定方法)
使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを2.94%で割り引いて算定している。
当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)
該当事項なし。
前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年12月31日)
当第3四半期連結累計期間において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上している。
| 用途 | 場所 | 減損損失 | |
| 種類 | 金額 (千円) | ||
| 事業用資産 | 高砂工場 (兵庫県高砂市) | 土地 | 810,000 |
(グルーピングの方法)
当社グループは、製品群別の資産グループをキャッシュ・フローを生み出す最小の単位としている。
(経緯)
上記の資産は、土地の市場価格の著しい下落により、将来キャッシュ・フローが当該資産グループの帳簿価額を下回るため減損損失を認識し、帳簿価額を回収可能価額まで減額した。
(回収可能価額の算定方法)
使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを2.94%で割り引いて算定している。
当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)
該当事項なし。