オハラ(5218)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 光事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年1月31日
- 4億5159万
- 2015年1月31日 -85.07%
- 6741万
- 2016年1月31日
- -1806万
- 2017年1月31日 -130.51%
- -4163万
- 2018年1月31日
- 3億4817万
- 2019年1月31日 +1.3%
- 3億5271万
- 2020年1月31日
- -3億2279万
- 2021年1月31日
- -4568万
- 2022年1月31日
- 2億5553万
- 2023年1月31日 +29.98%
- 3億3215万
- 2024年1月31日
- -3億64万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報2024/03/08 15:11
(注) セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) 報告セグメント 四半期連結損益計算書計上額(注) 光事業 エレクトロニクス事業 計 売上高
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 光事業
当事業の売上高は、光事業の売上の多くを占める交換レンズ用途において、サプライチェーン内の在庫調整が続き、光学プレス品、光学ブロック品ともに販売が減少したことから、3,325百万円(前年同期比20.8%減)となりました。損益面では、売上の減少にともない売上総利益が減少したことや、生産設備の稼働率低下が続き製品の原価率が悪化したことから、営業損失は300百万円(前年同期は332百万円の営業利益)となりました。2024/03/08 15:11