オハラ(5218)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 光事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年4月30日
- 3億9284万
- 2015年4月30日
- -2796万
- 2016年4月30日 -108.36%
- -5826万
- 2017年4月30日
- 1億5162万
- 2018年4月30日 +327.07%
- 6億4753万
- 2019年4月30日 -34.68%
- 4億2294万
- 2020年4月30日
- -4億8923万
- 2021年4月30日
- 7078万
- 2022年4月30日 +627.66%
- 5億1507万
- 2023年4月30日 -41.62%
- 3億68万
- 2024年4月30日
- -6億555万
- 2025年4月30日
- -3億8768万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報2024/06/14 15:17
(注) セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) 報告セグメント 四半期連結損益計算書計上額(注) 光事業 エレクトロニクス事業 計 売上高
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 光事業
当事業の売上高は、多くを占める交換レンズ用途において、サプライチェーン内の在庫調整が続き、光学プレス品、光学ブロック品ともに販売が減少したことから、6,627百万円(前年同期比21.5%減)となりました。損益面では、生産設備の稼働率低下が続き製品の原価率が悪化したことから、営業損失は605百万円(前年同期は300百万円の営業利益)となりました。2024/06/14 15:17