純資産
連結
- 2013年10月31日
- 389億7187万
- 2014年10月31日 +4.36%
- 406億7259万
- 2015年10月31日 +2.09%
- 415億2276万
個別
- 2013年10月31日
- 265億7074万
- 2014年10月31日 -0.34%
- 264億7968万
- 2015年10月31日 +3.22%
- 273億3172万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/01/28 14:01
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債の残高は4,459百万円(同1.3%増)となりました。これは、長期借入金が増加したことなどが主な要因であります。2016/01/28 14:01
当連結会計年度末における純資産の残高は41,522百万円(同2.1%増)となりました。これは、当期純利益の計上に伴う利益剰余金の増加があったほか、その他有価証券評価差額金や為替換算調整勘定が増加したことなどが主な要因であります。
(4) キャッシュ・フローの分析 - #3 配当政策(連結)
- 3 【配当政策】2016/01/28 14:01
当社は、経営基盤の強化と今後の事業拡大のため、必要な内部留保を充実しつつ、株主各位に対する安定かつ継続的な利益還元を実施して行くことを基本方針としております。この方針のもと、配当につきましては、連結ベースでの配当性向及び純資産配当率を勘案し、業績に応じた利益配当を行っていく所存であります。
当社の剰余金の配当は、期末配当の他、毎年4月30日を基準日として会社法第454条第5項に定める中間配当ができる旨を定款に定めておりますが、年間業績などを見極めた上で年1回の配当とさせていただいております。これらの剰余金の配当決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/01/28 14:01
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年11月1日至 平成26年10月31日) 当連結会計年度(自 平成26年11月1日至 平成27年10月31日) 1株当たり純資産額 1,650.60円 1,706.97円 1株当たり当期純利益金額 0.71円 22.43円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。