5218 オハラ

5218
2026/05/15
時価
352億円
PER 予
27.39倍
2010年以降
赤字-930.99倍
(2010-2025年)
PBR
0.64倍
2010年以降
0.32-2.39倍
(2010-2025年)
配当 予
1.81%
ROE 予
2.33%
ROA 予
1.81%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)5,471,10711,483,00918,082,57724,628,761
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円)250,731665,2581,583,4132,279,177
2018/01/25 13:25
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社は、製品別のセグメントから構成されており、光学ガラス素材、光学機器用レンズ材などの光学製品用途向けの製品群から構成される「光事業」と、半導体露光装置向け高均質ガラスや極低膨張ガラスセラミックス、石英ガラスなどのエレクトロニクス製品用途向けの製品群から構成される「エレクトロニクス事業」の2つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの各項目の合計額は、連結貸借対照表又は連結損益計算書上のそれぞれの金額と一致しており、また、報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2018/01/25 13:25
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
キヤノン株式会社4,760,132光事業及びエレクトロニクス事業
2018/01/25 13:25
#4 事業等のリスク
(1) 特定事業への依存リスク
当社グループは光事業への依存度が高く、売上高に占める割合は約62%となっております。カメラ市場の縮小や、原料費の高騰、また国内外における競合他社との競争激化などにより、売上及び利益率が下落する可能性があります。今後も品質、価格、納期対応でお客様に満足していただけることを第一と考えて業務革新・効率化を推進し、高効率の生産体制を築くことで、光事業の柱を強固としていくとともに、エレクトロニクス事業でも製品ラインナップを強化していくことで事業の拡大に努めてまいりますが、その成否によっては業績と財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
(2) 特定顧客への依存リスク
2018/01/25 13:25
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの各項目の合計額は、連結貸借対照表又は連結損益計算書上のそれぞれの金額と一致しており、また、報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2018/01/25 13:25
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高

(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2018/01/25 13:25
#7 業績等の概要
このような状況のもと、当連結会計年度の業績は、次のとおりとなりました。
売上高は、光学機器用レンズ材の需要が増加したほか、極低膨張ガラスセラミックスの需要が好調に推移したことなどから、24,628百万円(前年度比15.5%増)となりました。
損益面では、売上総利益は、原料調達の改善や生産性向上に努めたことなどから、7,237百万円(同42.2%増)となりました。販売費及び一般管理費は、研究開発費が増加したことなどにより、5,522百万円(同11.6%増)となり、営業利益は1,715百万円(同11.9倍)となりました。経常利益は、営業外収益として為替差益や持分法による投資利益を計上したことなどにより、2,242百万円(前年度は84百万円の経常損失)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、1,513百万円(前年度は372百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
2018/01/25 13:25
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
目標指標(第112期)
売上高 300億円以上
営業利益 24億円以上
2018/01/25 13:25
#9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 当連結会計年度の経営成績の分析
売上高
売上高は、24,628百万円(前年度比15.5%増)となり、前年度と比較して3,299百万円の増収となりました。
2018/01/25 13:25
#10 関係会社との取引に関する注記
※2.関係会社との取引高
前事業年度(自 平成27年11月1日至 平成28年10月31日)当事業年度(自 平成28年11月1日至 平成29年10月31日)
売上高7,170,751千円8,789,408千円
仕入高2,240,9772,604,437
2018/01/25 13:25
#11 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
純資産合計 2,670
売上高 1,877
税引前当期純損失金額 584
2018/01/25 13:25

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。