- 5218
- 2026/09/11
- 時価
- 402億円
- PER 予
- 23.45倍
- 2010年以降
- 赤字-930.99倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.7倍
- 2010年以降
- 0.32-2.39倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.58%
- ROE 予
- 2.99%
- ROA 予
- 2.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年4月30日
- 13億3180万
- 2019年4月30日 -28.84%
- 9億4766万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/06/14 15:05
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/06/14 15:05
- #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(事業セグメントの利益又は損失の測定方法の変更)
当第2四半期連結会計期間より、組織変更に伴い、報告セグメント別の経営成績をより適切に反映させるため、一部の費用の配賦方法を各セグメントの実態に合った合理的な配賦基準に基づき配賦する方法に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益(営業利益)は、「光事業」で1,213千円増加、「エレクトロニクス事業」で1,213千円減少しております。2019/06/14 15:05 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 事業2019/06/14 15:05
当事業の売上高は、新製品やレンズ加工品の販売に努めたものの、光学プレス品の販売が低調に推移したことから、7,488百万円(前年同期比10.2%減)となりました。損益面では、生産性の改善に努めたものの、生産設備の稼働率低下や一部原料の価格上昇などにより、営業利益は422百万円(同34.7%減)となりました。
② エレクトロニクス事業