四半期報告書-第111期第2四半期(平成31年2月1日-平成31年4月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2017年11月1日 至 2018年4月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2018年11月1日 至 2019年4月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(事業セグメントの利益又は損失の測定方法の変更)
当第2四半期連結会計期間より、組織変更に伴い、報告セグメント別の経営成績をより適切に反映させるため、一部の費用の配賦方法を各セグメントの実態に合った合理的な配賦基準に基づき配賦する方法に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益(営業利益)は、「光事業」で1,213千円増加、「エレクトロニクス事業」で1,213千円減少しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
当第2四半期連結累計期間において計上した減損損失44,856千円は、光事業セグメントに係るものであります。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2017年11月1日 至 2018年4月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||
| 光事業 | エレクトロニクス事業 | 合計 (注) | |
| 売上高 | |||
| (1) 外部顧客への売上高 | 8,342,238 | 4,735,638 | 13,077,877 |
| (2) セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - |
| 計 | 8,342,238 | 4,735,638 | 13,077,877 |
| セグメント利益 | 647,530 | 684,277 | 1,331,807 |
(注) セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2018年11月1日 至 2019年4月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||
| 光事業 | エレクトロニクス事業 | 合計 (注) | |
| 売上高 | |||
| (1) 外部顧客への売上高 | 7,488,562 | 5,154,232 | 12,642,794 |
| (2) セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - |
| 計 | 7,488,562 | 5,154,232 | 12,642,794 |
| セグメント利益 | 422,940 | 524,724 | 947,665 |
(注) セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(事業セグメントの利益又は損失の測定方法の変更)
当第2四半期連結会計期間より、組織変更に伴い、報告セグメント別の経営成績をより適切に反映させるため、一部の費用の配賦方法を各セグメントの実態に合った合理的な配賦基準に基づき配賦する方法に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益(営業利益)は、「光事業」で1,213千円増加、「エレクトロニクス事業」で1,213千円減少しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
当第2四半期連結累計期間において計上した減損損失44,856千円は、光事業セグメントに係るものであります。