流動負債
連結
- 2022年10月31日
- 94億9480万
- 2023年10月31日 +2.05%
- 96億8960万
個別
- 2022年10月31日
- 62億7687万
- 2023年10月31日 +7.12%
- 67億2359万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 米国会計基準を採用している在外連結子会社において、米国会計基準ASU第2016-02号「リース」を当連結会計年度の期首から適用しております。これにより、当該連結子会社における借り手のリース取引については、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産および負債として計上することといたしました。当該会計基準の適用にあたっては、経過措置で認められている、当該会計基準の適用による累積的影響額を適用開始日に認識する方法を採用しております。2024/01/25 13:16
この結果、当連結会計年度の連結貸借対照表において有形固定資産の「使用権資産」が17,013千円、流動負債の「リース債務」が4,343千円、固定負債の「リース債務」が11,937千円それぞれ増加しております。
なお、この変更による当連結会計年度の損益に与える影響は軽微であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定資産の残高は24,257百万円(同0.9%増)となりました。これは、機械装置及び運搬具が増加したことが主な要因であります。2024/01/25 13:16
流動負債の残高は9,689百万円(同2.1%増)となりました。これは、短期借入金が増加したことが主な要因であります。
固定負債の残高は4,839百万円(同18.3%減)となりました。これは、退職給付に係る負債が減少したことが主な要因であります。